道の駅「クロスウェイなかまち」は、『防災道の駅』であり、大規模災害発生時には県の広域的な防災拠点としての役割を果たします。
災害時における道の駅の活用
「クロスウェイなかまち」は、大規模災害発生時に警察・消防・自衛隊等の部隊が集結し、広域的な救助活動を行う拠点となります。
「クロスウェイなかまち」は奈良市の指定避難所ではありません。奈良市の避難所情報については、以下のリンク先をご覧ください。
道の駅の防災機能
- 災害時に備え、非常用発電(72時間発電)を完備しています。
- 災害時に自衛隊等の支援活動が可能な駐車場(約1万m2)があります。
- 防災倉庫を備えるとともに、全ての建物を耐震化しています。
『防災道の駅』についての記事(季刊広報紙より)
■Nakamachi Journal Vol.2
・『防災道の駅』としての開駅前に開催した「参集訓練」や「消防訓練」
・『防災道の駅』として備える防災設備のご紹介
■Nakamachi Journal Vol.4
・「防災フェス2025 ~深緑の候」(2025年6月1日開催)のレポート
