【道の駅レポート】「蛇行剣と出土品 ~まるっと学ぼう!富雄丸山古墳のひみつ~」を開催しました

道の駅「クロスウェイなかまち」では、8/8(土)に、帝塚山大学文学部によるイベント「蛇行剣と出土品 ~まるっと学ぼう!富雄丸山古墳のひみつ~」を開催しました。
富雄丸山古墳解説パネルや、富雄丸山古墳クイズぬりえコーナーオリジナル蛇行剣を作ってみよう!…など、夏休みの自由研究にぴったりなコーナーをご用意。
とくに事前のお申込みは必要なく、ご家族でお気軽にお越しいただきました。


交流スペース(北西棟)

夏休みの子供たちがたくさん参加していました。
当時の衣装でお出迎え🤗
受付でも衣装をまとってご対応
天井に届きそうな蛇行剣😮
記念にパチリ❗ ちょっと緊張・・・😊
僕の身長の3倍くらいの長さかな?
重さは違うとしても、やっぱり長~い。
何の舞いでしょう❓😮
パズルの1片は大きいけれど、模様は難しいかな?
塗り絵(手前)とパズル(奥)
わたしは『丸山とみこ』ちゃんの塗り絵を完成。
富雄丸山古墳をパネルを使ってご説明。
こんな近くにこんな古墳があるんです🤔
紙粘土でマイ蛇行剣作りにチャレンジ。
午後開催(13:00~17:00)の準備で、前日から大忙し!(帝塚山大学文学部の草川克子講師と学生)